|
言いたいことがひとめでわかる【ビジュアル・コミュニケーション】
−「見てわかる」資料で確実に成果につなげる!−
こんな場合に
・プレゼンテーション資料や企画書・報告書などの作成に使う説得力の高いグラフ、表、文字、図解
といったビジュアル表現を身につけたい。
・見た目はきれいだが、何が言いたいのかが伝わってこない表現が多いので、見直したい。
・文字が多すぎる、きれいだが言いたいことが伝わらないグラフや細かすぎて見にくい表、イラスト
やアニメーション効果で目をひくことはできるが、それが説得力につながっていないといった資料
を何とかしたい。
●ねらい
・短時間でわかりやすく印象に残る表現方法を身につけられる。
・みばえだけでなくメッセージを確実に伝えるために、効果的 なグラフ・表・図解・イラストの表現ができる。
・自己流のプレゼンテーション表現ではなく言いたいことを伝えるための視覚的に訴える表現方法を使いこなせる。
●特長
・さまざまな場面に応用できるビジュアル表現について実際に仕事で使う事例を使い、作成方法、パソコンを使った表現などテクニックなど、すぐに仕事に利用できる方法を学ぶ。
|

|
●講師
飯田英明((有)メディアハウスA&S
取締役)
■カリキュラム(例)
| |
午前
|
午後
|
|
1日目
|
◎オリエンテーション
・研修のねらいと進め方
◎考えをビジュアルで表現し、文書をブラッシュアップする
・イメージ先行型から、メッセージを確実に伝えるためのビジュアル表現へ
・伝わらない表・グラフの表現、伝わる表・グラフの表現 |
◎考えをビジュアルで表現し、文書をブラッシュアップする(続き)
・パソコンを使って短時間で作る効果の高い図解化テクニック
・ポイントをおさえればうまくいく色の使い方 など
◎個別演習
(*パソコンを使用します)
◎ワークショップ
・発表と討論
◎まとめ |
|