図解表現/印象づける報告書・プレゼン資料
TOPページ 内容 実績 FAQ 参加者の声・講師 著作・記事

「わかった!」と言わせるわかりやすいビジュアル文書

  −書体・文字サイズの使い分けとその理由、効果的な見出しからレイアウトま
    で−


こんな場合に
・取り上げる材料を寄せ集めただけのプレゼンテーション資料になっている
・パワーポイントで作る資料とワードで作る資料の違いを身につけたい。
・1ページ1ページの資料はきれいに作られているが、相手から納得を引き出すことにつ
  ながらない。

    ●ねらい
    ・ビジネスの場で作成する報告書・レポートなどを、見やすくわかりやすい
     ものにするために、さまざまなビジュアル表現を活用する方法を身につ
     けます。
    ●特長
    ・単なるWordの操作にとどまらず、「どうしたらよいのか」だけでなく、「な
     ぜそうする必要があるのか」まで踏み込んで身につけることによって、
     実践の場での応用能力を身につける。
    ・講師が一方的に話すのではなく、参加者が自ら考え、手を動かし、講師
     と積極的に交流することによって自らのまとめ方を見直す。
    ・講師が、さまざまな企業・団体の社内・社外文書について数百にわたる
     事例とアドバイスの実績に基づき、ひとりひとりに対して指導コメントを
     行う。
    ●講師
     飯田英明((有)メディアハウスA&S 取締役)

■カリキュラム(例)

     
    午前
    午後
    1日目
    ◎オリエンテーション
      ・研修のねらいと進め方
    ◎ビジュアル化で文書はこうな
      る
    ◎ビジュアル文書の基本
    ◎構成要素をビジュアル化す
      る
      ・見出しはゴシック体、本文
       は明朝体
      ・文字の大きさは
      ・効果的な見出し表現とビ
        ジュアル化
    ◎レイアウトの基本
      ・ビジネス文書におけるビ
       ジュアル化の意味
      ・文書の与える印象と、そ
       の効果
    ◎ページをレイアウトする
      ・4つのルール「まとめる、そろ
       える、 くりかえす、メリハリをつ
       ける」
    ◎文書としてまとめる
       表紙と目次
       統一レイアウトの採用
    ◎個別演習
       (*パソコンを使用します)
    ◎まとめ

■他の研修・講演の案内

 


| TOPページ | 内容 | 実績 | FAQ | 参加者の声・講師 | 著作・記事 |
Copyright(C)1999-2005 MediaHouseA&S Co. All rights reserved.
メールはm-hmail@nifty.comまで